The War in Ukraine as Revenge Political Philosophy of War: Revenge, Retribution, and Sanctions for Each Justice
Toshihiko Shiobara This book will argue that the war in Ukraine is unfolding under the interplay of three ・・・
Toshihiko Shiobara This book will argue that the war in Ukraine is unfolding under the interplay of three ・・・
拙著『復讐としてのウクライナ戦争』の原稿がほぼ完成した。そこで、今日、この原稿に追加した部分をここで紹介しておきたい。第三章「ウクライナの復讐」に追加したのは、以下の部分である。 ******************・・・
このサイトへのアップロードをさぼってきた理由は、いま『プーチン3.0』、『ウクライナ3.0』につぐ第三目の著書を書いているためだ。その原稿については、今後、紹介することができるだろう。 この新しい著書のために、毎日、死に・・・
ようやく『ウクライナ3.0』を書き上げた。その結果、少しだけ時間ができるようになった。当面、拙著『プーチン3.0』と7月末刊行の『ウクライナ3.0』を宣伝するため、広報活動にも力を入れなければならないと考えている。という・・・
『プーチン3.0』についで、『ウクライナ3.0』を7月末に刊行します。今度は、紙版と電子版を同時に発売するそうです。 『ウクライナ3.0』は、ウクライナの政権にスポットを当てたものとなります。プーチンだけでなく、ゼレンス・・・
「ウクライナ戦争の世界史的考察」という講演を5月21日午後1時から明治大学駿河台校舎研究棟第9会議室で行います。拙著『プーチン3.0』をもとに話をしますが、『ウクライナ3.0』の原稿を書き上げ、これも近日中に上梓されるの・・・
ぼくは、4月25日に『プーチン3.0』を上梓した。そのなかで、井上達夫著『世界正義論』を紹介しておいた。ここでは、まず、その話からしてみたい。 『世界正義論』の出だしは、パスカルの警句からはじまっている。「河一つが境界を・・・
4月25日に刊行になる電子版の『プーチン3.0』(社会評論社)に呼応して、近く講演をすることになっています。その内容をいま、いろいろと考えている最中です。そこで、講演内容をよりたしかなものにするために、ここにメモ書きとし・・・
しばらくこのサイトへのアップデートをさぼっていました。理由は、新著『プーチン3.0』の執筆に全力投球していたからです。拙著『ウクライナ・ゲート』や『ウクライナ2.0』などを刊行してくれている社会評論社から4月25日にも電・・・
中島みゆきの「空と君のあいだに」という歌には、「君が笑ってくれるなら 僕は悪にでもなる」という歌詞がある。人はどんな状況下において、極悪非道の悪人にあえてなろうとするのだろうか。「笑ってくれるなら」にあたる目的は何か。そ・・・
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